![]() |
|||
| 地域ボランティア情報(校区福祉委員会) > 校区福祉委員会活動概況 堺区 錦西校区福祉委員会 |
| 地域ボランティア情報(校区福祉委員会)のトップへ |

| <2> 堺区 錦西校区福祉委員会 活動概況 委員長 小山 俊夫 | |||||
| 結成年月日 | 昭和45年7月20日 | 平成11年度小地域ネットワーク活動推進事業指定校区 | |||
| 1.概要 | |||||
| 校区人口 | 7,277 | 世帯数 | 3,234 | 町会数 | 15 |
| 65歳以上人口 構成比 |
20.6% | 75歳以上人口 構成比 |
8.5% | 独居老人数 | 395 |
| 5歳未満人口 構成比 |
3.7% | 役員数 | 30 | ネットワーク 推進委員数 |
57 |
| 構成団体 | 防犯委員会、体育委員会、交通指導委員会、連合こども会育成協議会、高砂老人会、女性団体協議会、錦西小PTA、民生委員児童委員会、15自治会、青少年指導連絡協議会 | ||||
| 各種専門部会 | ボランティア企画委員会、小地域ネットワーク推進事業委員会、小地域ネットワーク推進委員会、グラウンドワーク実行委員会、広報部会 | ||||
| 他機関との連携 | 堺保健センター、堺保健福祉総合センター、堺地域子育て支援センター、在宅介護支援センター、中学校、小学校 | ||||
| 主な活動拠点・ 場所 |
錦西コミュニティセンター、地域会館、錦西花と緑の広場、並七第二集会所 | 連絡先:校区福祉委員長 小山 俊夫(233-5252) |
|||
| 地域の特性・ 生活課題など |
旧市内の一部にあり、貴重な文化財・史跡などが多く点在し、堺の地場産業も多い、人情味あふれる伝統的な街。高齢化が進んでいる。 | ||||
| 2.活動内容 | |||||
| @ 広報啓発活動 | |||||
| 機関紙の有無 | 有(名称:福祉きんさい ) | 発行回数:年2回 1回の発行部数:2,700部 |
|||
| 機関紙以外の広報 | ちらし、ポスター | ||||
| A 主なグループ援助活動 | |||||
| 活動名・名称・内容 | 日時 | 活動場所 | 対象 | 参加費用 | |
| いきいきサロン | 年36回 月3回 (第1木曜・第2日曜・第3水曜) |
校区コミュニティセンター 並七第2集会所 |
高齢者、 障害者他 |
||
| ふれあい食事会 | 年2回 | 錦西花と緑の広場 | 高齢者、 障害者他 |
100円 | |
| 世代間交流 | 年2回 | 錦西花と緑の広場 | 高齢者と 小学生 |
50円〜100円 | |
| 子育て支援 | 月1回 | 校区コミュニティセンター | 0〜3歳児と保護者・妊婦 | ||
| 錦西まつり | 年1回 | 錦西小学校 | 地域住民 | ||
| ふれあい喫茶 | 月1回 | 錦西花と緑の広場 | 高齢者、 障害者他 |
||
| グラウンドワーク活動 | 月2回 | 錦西花と緑の広場 | 高齢者、 障害者他 |
||
| B 主な個別援助活動 | |||||
| 活動名・名称 | 大まかな内容、対象、活動頻度など | ||||
| 見守り・声かけ訪問活動 | 週2回の安否確認 | ||||
| 友愛電話訪問 | 月1回の電話による安否確認 | ||||
| 外出支援 | 病院への送迎、他 週1回 | ||||
| 家事援助 | 週1回の買い物代行 | ||||
| その他の個別援助活動 | 安心連絡カードの配布 | ||||
| C その他の校区福祉委員会の主な活動 | |||||
| 活動名・名称 | 大まかな内容、活動場所、活動頻度など | ||||
| 緊急通報システムの設置 | 65歳以上の病弱な一人暮らし、または高齢者のみの世帯を対象に緊急通報システムを設置 | ||||
| 子ども110番の家 | 各自治会5〜6軒。防犯委員会有志の協力がある | ||||
| ボランティア講座 | 小ネット推進委員による自発的な研修会を行う | ||||
| 住民福祉講座 | 災害弱者の為の防災ビデオの上映 | ||||
| お花見会 | 年1回 | ||||
| 小地域ネットワーク推進会議 | 年5回(役員会を含む) | ||||
| D ボランティア育成・募集 | |||||
| ボランティアの 参加募集の有無 |
有(花守りボランティア、 個別援助ボランティア) |
連絡先:小ネット推進事業委員会 小山 俊夫 |
|||
| ボランティア グループの有無 |
有(名称:いちょう ) | 連絡先:青木 絢子 (238-0133) |
|||
| 3.校区の特徴・PR | |||||
| 見守り声かけ活動は、町会単位で推進委員を中心に組長・班長と共に災害弱者を援助できるよう、つかずはなれずの活動ができれば良いと考えています。 ふれあい食事会などは、ボランティア、対象者の区別なくできることを、参加者がそれぞれに考え、和気あいあいと楽しんでいます。 |
|||||